研修のご案内 TRAINING
審査基準に基づいた明細書・中間処理研修
弊所では、弁理士 雨宮弘治(特許庁元審判長)による「審査基準に基づいた明細書・中間処理研修」を下記の項目で行いました。弊所の依頼人の方には無料で資料配布・講義をご要望に応じて致します。
*講義項目
50.伊藤園の「トマト含有飲料」に係る特許をカゴメが無効とした判決(講義:2017年7月)
49.IoT関連技術等の審査基準について(講義:2017年5月)
48.機能的クレームに対する明細書の記載要件の日米比較(講義:2017年4月)
47.進歩性判断の日・米・欧比較(講義:2016年12月)
46.アスタキサンチン特許侵害事件(講義:2016年10月)
45.判決紹介(図面の解釈)(講義:2016年7月)
44.「動機付け」についての判例2件紹介(講義:2016年4月)
43.特許異議申立制度について(講義:2015年12月)
42.改正「面接ガイドライン」を前提とする弁理士の面接について(講義:2015年10月)
41.Product By Process判決と運用(講義:2015年7月)
40.36条6項2号の明確性の判例紹介(講義:2015年6月)
39.特許異議申立(講義:2015年4月)
38.進歩性判決紹介(講義:2014年11月)
37.機能的クレームについて(講義:2014年10月)
36.数値限定と測定方法の記載について(講義:2014年7月)
35.「に代えて」の記載(講義:2014年7月)
34.最後の拒絶理由通知後の請求項の数の増加について(講義:2014年6月)
33.逐条解説(手続きの補正)(講義:2014年6月)
32.平成26年4月14日特許法等の改正(講義:2014年5月)
31.数値限定発明の進歩性(講義:2014年4月)
30.面接の心得(講義:2014年1月)
29.iPodのクリックホイール事件(講義:2013年10月)
28.特許行政年次報告について(講義:2013年10月)
27.出願後の実験データの提出について(2)(講義:2013年9月)
26.単一性審査基準改正(講義:2013年7月)
25.改正米国法(講義:2013年7月)
24.出願後の実験データの提出について(1)(講義:2013年6月)
23.判決紹介(講義:2013年5月)
22.強い特許の取り方(講義:2013年4月)
21.中国特許について(講義:2013年4月)
20.審査官の判断フロー(講義:2013年3月)
19.シフト補正の対応(講義:2013年1月)
18.医療機器の出願傾向(講義:2012年11月)
17.意見書のフォーム(講義:2012年10月)
16.意見書作成について(2)(講義:2012年10月)
15.出願の一連の流れ(講義:2012年9月)
14.特許調査(講義:2012年7月)
13.審査対応注意点(講義:2012年6月)
12.意見書フォーム36条(講義:2012年5月)
11.意見書作成について(1)(講義:2012年4月)
10.審査の進め方について(講義:2012年3月)
 9.プロダクト・バイ・プロセスクレームについて(講義:2012年2月)
 8.特許調査(講義:2012年1月)
 7.判例紹介(審決取消)(講義:2011年10月)
 6.シフト補正について(講義:2011年9月)
 5.新規事項について(講義:2011年11月)
 4.発明の詳細な説明の記載要件について(講義:2011年10月)
 3.特許請求の範囲の記載要件について(講義:2011年10月)
 2.進歩性について(講義:2011年9月)
 1.新規性について(講義:2011年8月)
連絡先 研修担当 弁理士 飯田 啓之
TEL;03(3340)5181

【基礎コース】
日時 月曜日〜金曜日の連続する5日間10:00〜17:30
講座開始日、講座時間帯はご相談に応じます
場所 新都心国際特許事務所研修室
対象 企業の知的財産担当者
【基礎コース】
知財部配属後1年以内位の方の基礎習得コース
費用 弊所とお取引のない会社は1名当たり5万円
弊所とお取引のある会社は無料
特徴 (1)講師1名と受講生1名のマンツーマン形式
(2)各時間帯の前又は後に30分間の質疑応答時間を設けます
講師陣(弁理士) 松浦憲三、三輪英男、大原一樹、原口文夫、飯田啓之、島谷学、松村潔、小林正利、増田重之、永田秀則、齋藤学、松浦憲政、村上哲功、関川朋斎、徳島弘明等
連絡先 研修担当 弁理士 飯田 啓之
TEL;03(3340)5181